【西日本新聞連載①】「足指 伸びてますか?」妻のO脚が治った!
西日本新聞に掲載されました
こんにちは。足指研究家の湯浅慶朗です。
2013年6月5日、西日本新聞の生活面「お茶の間学Ⅱ」に、私の足指研究についての記事が掲載されました。
この記事では、私が足指の研究を始めるきっかけとなった出来事として、妻のO脚の変化について紹介されています。
当時はまだ、足指の機能について詳しく解説した文献も少なく、足指が姿勢や歩行に影響するという考え方はほとんど知られていませんでした。
そんな中、妻の足を観察したことをきっかけに、私は足指の研究を始めることになります。
以下が当時掲載された記事です。

生活面「お茶の間学Ⅱ」
※写真は新聞記事の掲載内容です。
※掲載当時の記事内容であり、現在の研究や知見とは異なる部分がある場合があります。
足指研究の始まり
この記事をきっかけに、私は足指の機能について本格的に研究を始めました。
足指の状態は
- 姿勢
- 歩き方
- 体の使い方
などに大きく関係していると考えています。
現在は、これまでの臨床経験をもとに、足指の状態や姿勢についての情報を発信しています。
