西日本新聞の誌面に、弊社代表の湯浅慶朗の足育の取り組みが紹介されました!「足指体操 運動能力アップ」

平素よりお世話になっております。

弊社代表の湯浅慶朗が2013年2月20日の西日本新聞様の紙面で、

「足指体操 運動能力アップ」という内容で特集されました。

弊社代表の湯浅慶朗は、足の裏を元気にすることで健康に過ごそうとする「足育」を試みています。

福岡県筑後地方保育士会(187園)と協力し、簡単な足の体操(ひろのば体操:旧FC方式)によって園児の運動能力を向上させるプロジェクトに挑戦。子供達も含め現代人は合わない靴などによって足指が縮こまっています。

※このプロジェクトは2013年11月の全国保育士研究大会で成果が発表されました。

「ひろのば体操」によって持続的な社会に向けた活動ができるということを世の中に発信することで

社会課題を解決していく病院や施設を増やしていきたいと考えております。

こういった取材を受けることができましたのも日頃応援いただく皆様のおかげでございます。

本当にありがとうございます。

湯浅慶朗
足指博士(理学療法士)
足指研究の第一人者。理学療法士。足指研究所所長。日本足趾筋機能療法学会理事長。ひろのば体操、YOSHIRO SOCKS、YOSHIRO INSOLE、ハルメク靴の開発者。東京大学や国際医療福祉大学で研究を行う。元医療法人社団一般病院理事・副院長・診療部長・通所リハビリテーションセンター長。著書多数。テレビ出演は『ガイアの夜明け』『NHKガッテン』『NHK BS 美と若さの新常識』『NHK サキどり』ほか多数出演、著書は『たった5分の「足指つかみ」で腰も背中も一生まがらない!』(PHP出版)など多数。

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