TBSラジオ「ジェン・スー 生活は踊る」に弊社代表の湯浅慶朗が出演しました。Part.2


TBSラジオ

2018年5月15日(火)
『ジェン・スー 生活は踊る』

この度、株式会社グラッドデザインの代表である湯浅慶朗が、2018年5月15日に放送された「ジェン・スー 生活は踊る」に出演しました。

『綺麗な歯並びの為には「前歯」を活用するべし!』

についてお話をさせて頂きました。歯並びは、一言で言えば顎の骨の成長が正常であれば綺麗に並ぶようにでいています。それが不良姿勢によって顎の骨がうまく発達せず、歯が並ぶためのスペースがなくなり、歯並びが悪くなるなります。

前歯で噛めば歯並びが綺麗になる、というわけではなく、姿勢が悪いから「前歯」が使えていないということなんです。これは姿勢チェックの一つの基準です。足指をただすことで姿勢が変われば、姿勢が変わって前歯でも噛むことができるようになります。

弊社は、社会問題の解決と持続可能な社会の実現に貢献する使命を持ち、足育を通じてその目標を追求しています。湯浅代表の出演は、当社の取り組みを広く理解していただく貴重な機会でありました。

今後も、株式会社グラッドデザインは足育を含む社会課題に積極的に取り組み、持続可能な未来への貢献を続けてまいります。皆様のご支援とご協力を心よりお願い申し上げます。

TBSラジオ「ジェン・スー 生活は踊る」

https://www.tbsradio.jp/archives/?id=p-253820

足指への3つのアプローチ

外反母趾・内反小趾・屈み指・浮き指・寝指。

足指の問題というより

筋肉が使われなくなった結果

として固定化した状態です。

足指の筋肉が働く条件は、

・動かせる

・働ける

・使われ続ける

この3つ。

そこから導かれるアプローチが、

以下の3つです。

1. ひろのば体操

足指を、広げて、伸ばし、動ける状態に戻す。

筋肉を鍛えるためではなく、本来の動きを発揮できる準備を整えるためのアプローチです。

2. YOSHIRO SOCKS

YOSHIRO SOCKSは、靴下という形をした、もうひとつの筋肉です。

足指・足底の筋肉の仕事を、張力と立体構造によって、薄く一体化して引き受ける構造体です。

3. 小股歩き

立つ。歩く。動く。

そのすべてが、足指を使い続けるための時間になります。

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