10年以上苦しんだ膝痛が

 

1回の施術で2週間後に痛みがゼロに!

【60代女性 変形性膝関節症】

10年以上膝痛に苦しみ、病院では手術しか方法がないと言われました。浮き指による足元のバランスの悪さがひざ痛の原因で、1回目の施術で痛みがなくなり、2回目の施術で正座ができるようになり、今では犬の散歩や畑仕事もできるまでに回復。

変形性膝関節症の痛み

 

手術しかないと言われても

 

たった1回で83%が驚異的に改善できる

変形性膝関節症・半月板損傷・膝靭帯損傷・など

どんな治療をしても改善されず、手術や薬しかないと言われたあなたへ

寝返りが出来ないような強い痛みほどたった1回の施術で2週間以内に改善できる特別な理由があります

NO.1変形性膝関節症専門の治療家として10,000 症例、75,000 回以上の実績

その痛みを根本治癒するために開発した、治療界唯一のHIRONOBA®治療

あなたの痛みを改善させる最後の治療家

膝の軟骨がすり減っても「痛みは出ない」

画像診断のウソ

2012年、アメリカ合衆国のボストン大学のAli Guermaziらによる医学研究チームの研究によると、膝の痛みのない方の710人を対象に膝のMRIを調べたところ、骨棘が74%、軟骨損傷が69%、骨髄病変が52%の割合で認められました。それは年齢が高いほど、MRIで検出可能なすべての種類の異常の罹患率が高くなるというもので、いわゆる加齢によって膝に何らかの異常が見つかるものの「痛みとは無関係」であることが証明されたのです。

 

さらに痛みを伴う膝(痛みの定義に応じて90〜97%)と痛みを伴わない(86〜88%)膝の両方で変形性膝関節症の割合が高かったのです。結論としてMRIは、膝のレントゲン写真が疼痛に関係なく変形性関節症の特徴を全く示さず、ほとんどの中年および高齢者の脛大腿関節における病変を示すというものでした。

 

米国国立医学図書館
BMJ. 2012; 345: e5339. Published online 2012 Aug 29. 

 

ひざ痛がなくてもMRI画像で軟骨損傷が見られる

人工膝関節の再手術率は35%

オックスフォード大学のBaylissらは、TKA(人工膝関節の手術)を受けた54,276名の再置換率を調べるために、20年間という大規模・長期間のコホート研究を実施しました。年齢別に人工膝関節の再置換率(再手術率)を見てみると、高齢者の再置換率は低く、70歳代では4.4%〜7.7%でした。これは高齢者では再置換術が必要となる前に寿命を迎えることが多いため、再置換率が低いとされています。これに対し、60歳代では15%、50歳前半では35.0%まで上昇し、手術時の年齢が低くなるにつれて再置換率が高くなることが明らかになっています。

 

米国国立図書館
Lancet. 2017 April 08; 389(10077): 1398.

50代の再手術率が最も高い

手術をしてもしなくても回復は同じ

一般的には病院では下記のような治療を行います。

 

①消炎鎮痛剤の内服(プレガバリンなど)

②リハビリ(電気治療・マッサージ・コルセットなど)

③神経ブロック療法

④上記①~③が無効である場合に手術的治療を勧められる。

 

しかしAnhembi Morumbi大学で行われた研究では、45〜79歳の4,674人を対象に人工膝関節症の手術後の4年間の生活の質に対して追跡調査を行いました。結果、変形性膝関節症に対して手術をしても、しなくても、4年後の回復度に大差はないという結果が出ています。さらには、

 

33%の患者に膝の疼痛障害が残り

41%が硬直した痛みを訴え

54%が活動を制限する腰の痛みを訴え

59%以上が手術に対して不満を抱いている

 

ということことが明らかになっています。

手術あり・なしでは回復に大差がないという統計

痛みは治療をしてはいけない

服薬は症状を抑えているだけに過ぎません。またリリカ(プレガバリン)などは神経障害性疼痛や線維筋痛症の治療薬として整形外科でよく使います。めまい、ふらつき、眠気等の副作用が起こりやすく、末梢から脳の中枢への伝達経路をブロックして、痛みの感じ方を鈍くする薬ですから根本的な治療とは言えないのです。リハビリで行うストレッチ・マッサージ・電気治療では痛みが改善せず、果てには治療方法がないと言われてしまいます。

 

なぜ、これほどまでして痛みが改善しないのか。答えはすごく簡単です。それは別の場所に痛みの原因がある からです。では、その原因はどこにあるのか?それは 足指の変形(浮き指)もしくは 骨盤の関節(仙腸関節)にあるからです。足元の不安定性・姿勢変化による骨盤のズレや膝関節まわりの筋肉のこり固まり(腸脛靱帯炎・鵞足炎)で痛みが起きているからです。しかしこれらも実は結果であって「原因」ではありません。これまでの生活習慣によって今の状態があり、痛みは「今の生活習慣の状態では危ないですよ」というサインなのです。様々なテクニックアプローチで痛みを抑制してしまうと、生活習慣の中の何が悪かったのかを特定することができず、数ヶ月もしくは数年後にさらに状態が悪化する恐れがあるのです。

HIRONOBA®︎治療が変形性膝関節症を驚異的に改善できる理由

理由① 治療をしない治療を行う

膝の軟骨がすり減っていても痛みは生じないということは理解できたと思います。ではどうすれば痛みをなくすことができるのか。HIRONOBA®︎治療は基本的に治療を行いません。それは痛みそのものがあなたに教えてくれている唯一のサインだからです。「今の生活習慣が体にとって危ないですよ」という信号を末梢神経から脳に伝えることで「痛み」として感じているのです。

 

つまりその痛みを生じさせている生活習慣の原因を解決すれば、手術をしなくても、治療をしなくても痛みを取ることができるということなのです。その痛みの原因のほとんどが、足指の変形であったり仙腸関節の機能障害ですが、もっと深く掘り詰めていくと「靴の履き方」「靴の選び方」「歩き方」「靴下の種類」「寝具の種類」「運動方法」「靴紐の種類」などによるものなのです。

 

湯浅慶朗がカウンセリングに力を入れている理由がここにあるのです。世の中には様々な治療手技が存在していますが、いずれ再発をして元に戻ってしまうのを経験したことはありませんか。セラピストによる治療も薬や手術と何ら変わりはなく、その症状を一時的に抑えているだけに過ぎません。湯浅慶朗は痛みの本質を追求した結果、生活習慣を正すことができれば治療をしなくても自然と痛みが消失することに気がついたのです。クリニックでの12年間は治療をしない理学療法士として有名となり、再発を繰り返さないカラダづくりというコンセプトにより世界中から患者様が押し寄せるようになりました。

カナダ・アメリカ・オーストラリアなど海外からの来院も多かった

理由② 筋肉や関節が原因の痛みなら83%改善できる

前述したとおり、現在病院で診断される変形性膝関節症の原因はほとんどが『足指』の機能障害です。90%の腰痛のほとんどが、足指変形によって「膝や仙腸関節」という関節が、ねじれてひっかかり、動きが悪くなった状態にあるのです。これが膝痛の原因となって痛みを引き起こします。

 

  • 寝返り時の痛み
  • 歩き始めからの痛み
  • 夜寝ている時の痛み
  • 立ったり座ったりする時の痛み

 

が、何か月も改善されないのは『関節のはたらきの悪さ』がいつまで経っても改善されていないからなのです。AKA治療はそもそも『関節』が原因の痛みに対して驚異的な効果があります。ただし足指の変形により足元が不安定な状態が続くと数週間で元に戻ってしまうため、繰り返しの施術が必要になってしまいます。原因が膝・仙腸関節にあるけれども、その膝・仙腸関節の機能が悪くなる原因が「足指変形」にあるということなのです。さらには足指の変形は靴の履き方・歩き方・靴下の種類などの生活習慣により引き起こされるものなので、専門的にアドバイスを行える病院が少ないことも改善率が低い理由でもあります。

変形性膝関節症による痛みを改善させるための『HIRONOBA®︎治療』を開発

どこへ行っても・どんな治療をしても改善しないが、手術をしたり薬を飲み続けることだけはしたくない。そんなあなたの気持ちに寄り添い、あなただけの症状の本質を見抜き、あなたの痛みをたった1回で根本治癒させて、手術や薬を使わないで変形性膝関節症を改善する最後の治療スタジオです。

 

私は、あなたの健康の将来を守るために医学界NO.1の難病疾患専門病クリニックで西洋医学・東洋医学・代替医療・統合医療の中で極めた治療テクニックに基づき、18年で10,000症例、75,000 回以上の治療実績により、治療界で唯一、変形性膝関節症などによる痛みを改善するためにHIRONOBA®︎治療(日本商標登録:第5910094号・5965318号、米国商標登録:第5965318号)を開発しました。

YOSHIRO STUDIOにはこんな方が来られています

  • とにかく痛みを改善して学校や職場に復帰したい
  • リハビリや服薬、ヒアルロン酸注射も何度か行っているが 一向に改善しない
  • 大きな病院(大学病院など)を紹介され受診したら、手術しかないと言われた
  • 大きな病院(大学病院など)で様々な治療をしたが精神的な問題とされた
  • とにかく 寝たきりだけはなりたくない
  • AKA治療では改善できない痛みに、HIRONOBA治療が効くと知人に聞いた

変形性膝関節症の原因Best3

この変形性膝関節症特有の足指変形・機能障害を一瞬で改善することができるのはHIRONOBA療法が治療界で唯一なのです。

第1の治療原則:原因の80%は足指の変形である

最初に足指変形・機能障害に対する HIRONOBA治療を行う。

 

痛みが改善した場合
痛みの原因は足指変形・機能障害にあり、原因の 80%を占めます。
この場合、痛みは1~2週間と比較的早く改善します。

 

痛みが改善しない場合
痛みの原因は仙腸関節にある可能性が高いので 第 2の治療法則へ。

 

逆立ちするとき、手の指はどうしますか?

逆立ちするときには手のひらを大きく広げ、指をまっすぐに伸ばすと思います。指を伸ばし、地面をつかむことで上体のバランスが保てるのです。手の指が曲がっていたら逆立ちはできません。手を「足」に置き換えると、手首は足首、肘は膝、肩は股関節にあたります。足指がしっかり伸びて広がっている状態であれば、人は真っ直ぐに立てます。ところが残念なことに、ほとんどの変形性膝関節症の方は、間違った靴の選び方、履き方などによって足指が変形し、土台が崩れています。

あなたの足指は変形していませんか?

変形性膝関節症の方は、まず自分自身の足指の変形を確認してみてください。足裏のバランスを保つために足指が重要な役割を果たしています。足元が不安定になると全身の筋肉を過剰に使って立ったり歩いたりしています。それらにかかる負担が全身の筋肉の痛みを招くわけです。根本的な治療をするためには、土台となる足指の改善が大前提となります。足元がフラフラした状態で痛みを治したとしても、すぐに同様の騒擾を引き起こすと考えているからです。

外反母趾(がいはんぼし)

両足をそろえると、親指同士が離れていませんか?

屈み指(かがみゆび)

親指以外の爪が下を向いていたり、足指がギュッと曲がっていませんか?

浮き指

小指が地面から離れていませんか?

浮き指・巻き爪

親指の爪が上を向いていたり、爪が丸くなっていませんか?

内反小指(ないはんしょうし)

小指が内側に曲がっていませんか?

寝指(ねゆび)

小指や親指の爪が横を向いていませんか?

第2の治療原則:原因の10%は骨盤の関節である

最初に骨盤の関節(仙腸関節)に対する AKA治療を行う。

 

痛みが改善した場合

痛みの原因は骨盤の関節(仙腸関節)にあり、原因の 20%を占めます。
この場合、痛みは4〜8週間と比較的早く改善します。

 

痛みが改善しない場合
痛みの原因は筋肉にある可能性が高いので 第 3の治療法則へ。

 

あなたの足は両方均等に持ち上がりますか?

骨盤のズレを簡単にチェックする方法があります。それがSLR-TESTです。仰向けの状態で片足を上に上げていきます。その角度が70〜90°であれば関節の引っかかりはありません。それを両足で確かめていきますが、足の上がり方に左右差があったり、70°以下であれば仙腸関節にズレが生じています。このテストは自分自身で足を上げるよりも、どなたかに足を上げてもらうことがより性格で理想的です。

第3の治療原則:原因の10%は家庭環境である

足指変形や機能障害、骨盤の関節(仙腸関節)に原因がない場合、その原因は家庭環境にある可能性があります。特に睡眠時姿勢によっては変形性膝関節症の症状が出やすいものがあります。枕やマットの種類により睡眠中に姿勢を悪くすることもあれば、仙腸関節の動きそのものを悪くすることもあります。その場合には湯浅式の治療用枕の作製方法をお教えしていきます。また、靴の履き方、選び方、中敷の形状・素材、歩き方などが複雑に重なって、症状が出ることもあります。

湯浅慶朗が開発したHIRONOBA治療は

 

変形性膝関節症専門の

 

雑誌・書籍にも多数紹介されています

全国発行雑誌「健康」「ゆほびか」の他に各雑誌に”根本原因”から回復に導いてくれる治療方法として紹介されています。

変形性膝関節症一瞬で改善する

 

HIRONOBA®︎治療は

 

NHKにも取材されるほどです!

この60代女性は、10数年も変形性膝関節症による痛みで車椅子生活を覚悟され、自宅をバリアフリーにされていましたが、たった1回10分のHIRONOBA®︎治療を受けて頂いた後、2週間で辛い動作時痛が改善し、1か月後には畑仕事や犬の散歩に行けるまでになりました!このNHKガッテン動画は大きな反響を呼び全国から変形性膝関節症の痛みで悩む方が来院されました。どんな施術をするか大変参考になるかと思いますので是非ご覧ください!*ひろのば体操はHIRONOBA治療の一部です。

当スタジオでの治療頻度

基本的には1回目のカウンセリングで全てのことをお伝えするので、その後は自宅でのセルフケアと生活習慣の改善で83%の方が改善しています。全身的な健康を目指すのであれば月に 1〜2回、湯浅慶朗の概念が理解できれば 3か月に 1回のカウンセリングがお勧めです。いかにこれまでの生活習慣や家庭環境によって今の状態があるかが理解できると同時に、痛みの本質を知ることができることで、今後生涯においてカラダに痛みが出ても自分自身で解決する能力を身につけることができるようになります。

椎間板ヘルニアでお悩みの方は、是非、YOSHIRO STUDIOへお越しください。

YOSHIRO STUDIOに寄せられたお喜びの声

膝の激痛で杖をついても歩けなかったが、1回の施術で杖を使わなくなった!

H・N様(大分県:主婦 女性 60代)

手術を勧められた膝の痛みが1回の施術で劇的に改善し杖がいらなくなった!

M・N様(福岡県:主婦 女性 70代)

手術を勧められ車椅子を覚悟したが、1回の施術でひざ痛がなくなり杖を使わなくなった!

T・K様(福岡県:主婦 女性 70代)

手術しか方法がないと言われた膝の激痛が、1回の施術で階段の上り下りができるようになった!

S・S様(福岡県:主婦 女性 60代)

10年以上苦しんだ膝痛が

 

1回の施術で2週間後に痛みがゼロに!

【60代女性 変形性膝関節症】

10年以上膝痛に苦しみ、病院では手術しか方法がないと言われました。浮き指による足元のバランスの悪さがひざ痛の原因で、1回目の施術で痛みがなくなり、2回目の施術で正座ができるようになり、今では犬の散歩や畑仕事もできるまでに回復。NHKガッテンにも出演していただきました。

膝関節の壊死と言われた膝痛が

 

1回の施術で4週間後に痛みがゼロに!

【70歳女性 変形性膝関節症】

膝関節壊死と診断され、病院では手術しか方法がないと言われました。浮き指による足元のバランスの悪さがひざ痛の原因で、1回目の施術で痛みがなくなり、2回目の施術で正座ができるようになり、今では杖も使わず階段昇降もできるまでに回復。

あなたの痛みを改善させる最後の治療家です

結果ではなく

原因にアプローチをする

YOSHIRO  STUDIO代表を務める湯浅慶朗はひろのば体操の考案者でもあります。足育の第一人者としてNHKガッテンに特集され出演した。世界初の足指専門外来でフットケアセンター長に就任。日本人ではじめて足指からの腰痛やひざ痛回復指導におけるスペシャリストとして、病院では手術しかない、治療法がないという方ばかりを対象に1万人以上の患者様に治療を実施し数々の奇跡を起こし続けてきました。西日本新聞連載「お茶の間学II 足指伸びてますかー」(全22回)が人気となり、NHK「サキどり!」で足育として取り上げられ、大反響となりすぐに再出演が決定した。原因不明の痛み・痺れの改善スペシャリストとして紹介され、半年待ちの予約状況が5年間続く。AKA専門クリニックにてAKA博田法を取得し、「足と姿勢と咬合理論」を癒合させたHIRONOBA®︎治療の技術をベースに2017年に東京都にて開業。ニューヨーク大学に招待されセミナーも行なった経歴も持つ。

 

これまで寝たきりだった方が歩行可能となり、杖をついていた方も社会復帰をし、「一生車椅子」「一生杖が必要」「一生装具が必要」と宣告された方に対して画期的な治療方法を提供しサポートしております。再び自分の足で立ち上がり、歩けるようになるという奇跡を、ぜひ一度ご体験ください。手術をせずもう一度昔のように歩けるようになりたい方、本物の健康を取り戻すトータルヘルスコンサルティングとしてもご相談下さい。

湯浅慶朗(ゆあさよしろう)

理学療法士・ひろのば体操考案者

諦めないでください

回復に限界はありません

湯浅慶朗の治療と病院などでの治療とは様々な点で異なります。大学病院や整形外科での治療は「残存した身体機能を活かし、なるべく早期に社会復帰すること」を主目的とするため薬で症状を抑えたり、手術で骨を削って体の機能を奪ってしまいます。しかし湯浅慶朗の治療は今の状態に陥った生活習慣の中に潜む「物や行動パターン」を徹底したヒアリングで特定して排除し、セルフケアにて「身体に眠る機能を呼び起こし、週・月単位で”再歩行”を目指す」スタンスで、身体を本来の状態に戻す治療を行なっています。

 

湯浅慶朗の使命は寝たきりのない安心できる世界を作ること。再び歩く夢に挑戦して夢を叶えて下さい。二度と歩けないという常識を覆し、回復に限界はないことを信じ、数々の奇跡を起こし続け、世界一の理学療法士を目指した湯浅慶朗にしかできない技術であなたの夢を叶えます。誰にも真似できない知識と技術と熱意、そして夢と希望がここにはあります。旅行、登山、犬の散歩、華道、茶道、スポーツなど、あなたの叶えたい夢を私にお聞かせ下さい。

AKA博田法をさらに進化させ

足と姿勢と咬合理論を融合

あなたの身体の痛みや動きの問題を解決するには、仙腸関節だけでなく足指変形に対する治療が必須です。なぜなら私は治療家として、今まで10,000症例、75,000回以上の治療を行ってきて、土台である足の機能を改善させる事で、自然と仙腸関節の動きが良くなるということがわかったからです。

 

関節の問題には、術者の手によって関節の機能を良くするため、主に骨盤を構成する関節(仙腸関節)をわずかな力で優しく刺激することで、関節が本来持っている機能を引き出す「AKA治療」を行っております。しかし土台である足そのものが不安定であればすぐに元に戻ってしまうため、術者が手で足指の機能を引き出す「HIRONOBA治療」を行います。どちらが欠けても体の機能を最大限に発揮させることができない治療となります。

営業時間

午前:10:00〜13:00
午後:14:00〜17:00

営業日

書籍紹介

書籍写真

メディア紹介

メディア写真

機能性5本指靴下
YOSHIRO SOCKS

HIRONOBA®︎TRAINIGの効果を最大限に発揮するために開発した機能性5本指靴下「YOSHIRO SOCKS」を紹介します。

YOSHIRO SOCKSとの併用で足指がさらに広がりやすくなります

YOSHIRO SOCKSは理想の足形を常に再現する形状記憶構造をしています。YOSHIRO SOCKSを履く事で、ひろのば体操と同様の効果が常に得られます。足指の変形がひどい方や早く効果を得たい方には、ひろのば体操とYOSHIRO SOCKS の併用をおすすめします。

yoshiro socks
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