なぜ、脊柱管狭窄症の痛みが

 

手術をしなくても

 

80%以上の方が驚異的に改善するのか?

どんな治療をしても改善されず、手術しかないと言われたあなたへ

寝返りが出来ないような強い痛みほどたった1回の施術で2週間以内に改善できる特別な理由があります

足指と姿勢と咬合専門の治療家として10,000 症例、75,000 回以上の実績

その痛みを根本治癒するために開発した、治療界唯一のHIRONOBA®療法

あなたの痛みを改善させる最後の治療家

脊柱管狭窄症とは

このような症状があると脊柱管狭窄症と言われます

①歩行障害

欠性跛行かんけつせいはこうと呼ばれる症状が代表的です。間欠性跛行とは、一定の距離を歩くと足にしびれや痛みが生じ、休む(しゃがむ・座るなど)ことで再び歩けるようになる症状です。数百メートルごとに休憩を挟めば歩けることもあれば、ほとんど歩くことができないこともあります。

②腰痛

少し前かがみになったり、腰かけたりするとしびれや痛みは軽減されます。

③神経症状

尿がでにくい、漏らしてしまう、残尿感がある、などの症状があります。

病院で言われる一般的な原因

背骨の中には脊髄が通っています。その脊髄が通っている空間のことを脊柱管といいます。脊柱管がさまざまな原因で狭くなってくることを脊柱管狭窄症と呼んでいます。これが首に起こるのが、頸部脊柱管狭窄症です。黄色じん帯は、脊柱管にあるじん帯のひとつで、骨と骨をつないでいます。加齢によって筋肉が衰えてくると、体を支えるために黄色じん帯が肥厚します。そうすると、脊髄を圧迫し、脊柱管の狭窄が起こると言われています。

 

前かがみ姿勢は、脊柱管が広がり神経への圧迫が弱くなり、足腰の痛み・痺れなどの症状が緩和されます。しかし筋肉・靭帯が硬直してしまい、腰椎の脊柱管が狭まるため、脊柱管を通る神経が圧迫されて坐骨神経痛を伴い、脊柱管狭窄症が悪化します。さらに前かがみ姿勢が長時間続くと、常に首や肩の後ろ側の筋肉が緊張した状態になり、頸椎の前弯が徐々に失われる、まっすぐ頸椎(ストレートネック)になるため、脊柱管狭窄症が悪化する。パソコン操作、車の運転、携帯メールの使用、読書、料理など、日常的に前かがみ姿勢が多い人にも起きやすい。

病院で言われる一般的な治療

①消炎鎮痛剤の内服(プレガバリンなど)

②リハビリ(電気治療・マッサージ・コルセットなど)

③神経ブロック療法

④上記①~③が無効である場合に手術的治療を勧められる。

 

しかしBoston, Brigham and Women’s Hospitalのリウマチ専門医であるJeffrey Katz博士らが、脊柱管狭窄のために除圧手術を受けた患者を7~10年後に追跡調査しました。

 

25%の患者が再手術を受け

33%が重度の腰痛を訴え

50%以上が200m程度の距離も歩けない

 

ということことが明らかになっています(Spine 1996;21(1):92-97.を参照)。

一般的な治療で改善しないのはなぜか?

服薬は症状を抑えているだけに過ぎません。またリリカ(プレガバリン)などは神経障害性疼痛や線維筋痛症の治療薬として整形外科でよく使います。めまい、ふらつき、眠気等の副作用が起こりやすく、末梢から脳の中枢への伝達経路をブロックして、痛みの感じ方を鈍くする薬ですから根本的な治療とは言えないのです。リハビリで行うストレッチ・マッサージ・電気治療では痛みが改善せず、果てには治療方法がないと言われてしまいます。

 

なぜ、これほどまでして痛みが改善しないのか。答えはすごく簡単です。それは別の場所に痛みの原因がある からです。では、その原因はどこにあるのか?それは 足指の変形(浮き指)もしくは 骨盤の関節(仙腸関節)にあるからです。足元の不安定性・姿勢変化による骨盤のズレや筋肉のこり固まりで痛みやしびれが起きているからです。

HIRONOBA®︎治療が脊柱管狭窄症を驚異的に改善できる理由

理由① 神経の圧迫によって痛みやしびれは出ない

神経の圧迫が痛みの原因としてよく挙げられる症状として、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症、分離症、すべり症などがあります。手術を薦められることも多い症状ですが、本当にその痛みの原因が、神経を圧迫していることによって起きているのでしょうか。実は神経圧迫によって起きる可能性があるのは痛みではなく麻痺です。医科大学の研究によって以下のことが明らかにされています。

 

①神経根痛は、圧迫だけでは症状は出ない

②正常な脊髄神経の圧迫は痛みを生じない

③正常人の脊髄神経根をバルーンカテーテルを使って圧迫しても痛みは誘発されない

 

つまり神経を圧迫しても痛みは生じなかったということなのです。痛みは神経が圧迫されて生じるものではなく、他の何かが痛みを発生させて、その信号を末梢神経が脳に伝えることで感じているのです。つまりその痛みを生じさせている原因を解決すれば手術をしなくても痛みを取ることができるということなのです。その痛みの原因のほとんどが、血流障害や筋肉の炎症、関節の炎症など様々なのです。そこを足指変形と姿勢の観点から探っていく必要があるのです。

理由② 筋肉や関節が原因の痛みなら83%改善できる

前述したとおり、現在病院で診断される脊柱管狭窄症の原因はほとんどが『関節』の機能障害です。90%の腰痛のほとんどが、足指変形による「仙腸関節」という腰痛治療のカギを握る関節が、ねじれてひっかかり、動きが悪くなった状態にあるのです。これが腰痛の原因となって痛みやしびれを引き起こします。

 

  • 寝返り時の痛み
  • 歩き始めからの痛み
  • 夜寝ている時の痛み
  • 立ったり座ったりする時の痛み

 

が、何か月も改善されないのは『関節のはたらきの悪さ』がいつまで経っても改善されていないからなのです。この状況では、神経への圧迫を取り除く手術をしても意味がないのです。AKA治療はそもそも『関節』が原因の痛みに対して驚異的な効果があります。何か月も続く強い痛みでも、関節』が原因なら、たった一回の治療で2週間以内の治癒率が83を誇ります。

 

ただし足指の変形により足元が不安定な状態が続くと数ヶ月で元に戻ってしまうため、繰り返しの施術が必要になってしまいます。原因が仙腸関節にあるけれども、その仙腸関節の機能が悪くなる原因が「足指変形」にあるということなのです。足指の変形は靴の履き方・歩き方・靴下の種類などにより引き起こされるものなので、専門的にアドバイスを行える病院が少ないことも改善率が低い理由でもあります。

脊柱管狭窄症などによる痛みを改善させるための『HIRONOBA®︎治療』を開発

どこへ行っても・どんな治療をしても改善しないが、手術をしたり薬を飲み続けることだけはしたくない。そんなあなたの気持ちに寄り添い、あなただけの症状の本質を見抜き、あなたの痛みをたった1回で根本治癒させて、手術や薬を使わないで脊柱管狭窄症を改善する最後の治療スタジオです。

 

私は、あなたの健康の将来を守るために医学界NO.1の難病疾患専門病クリニックで西洋医学・東洋医学・代替医療・統合医療の中で極めた治療テクニックに基づき、18年で10,000症例、75,000 回以上の治療実績により、治療界で唯一、脊柱管狭窄症などによる痛みを改善するためにHIRONOBA®︎治療(日本商標登録:第5910094号・5965318号、米国商標登録:第5965318号)を開発しました。

YOSHIRO STUDIOにはこんな方が来られています

  • とにかく痛みを改善して学校や職場に復帰したい
  • リハビリや服薬、ブロック注射も何度か行っているが 一向に改善しない
  • 大きな病院(大学病院など)を紹介され受診したら、手術しかないと言われた
  • 大きな病院(大学病院など)で様々な治療をしたが精神的な問題とされた
  • とにかく 寝たきりだけはなりたくない
  • AKA治療では改善できない痛みに、HIRONOBA治療が効くと知人に聞いた

脊柱管狭窄症の原因Best3

この脊柱管狭窄症特有の足指変形・機能障害を一瞬で改善することができるのはHIRONOBA療法が治療界で唯一なのです。

第1の治療原則:原因の60%は足指の変形である

最初に足指変形・機能障害に対する HIRONOBA治療を行う。

 

痛みが改善した場合
痛みの原因は足指変形・機能障害にあり、原因の 60%を占めます。
この場合、痛みは1~2週間と比較的早く改善します。

 

痛みが改善しない場合
痛みの原因は仙腸関節にある可能性が高いので 第 2の治療法則へ。

 

逆立ちするとき、手の指はどうしますか?

逆立ちするときには手のひらを大きく広げ、指をまっすぐに伸ばすと思います。指を伸ばし、地面をつかむことで上体のバランスが保てるのです。手の指が曲がっていたら逆立ちはできません。手を「足」に置き換えると、手首は足首、肘は膝、肩は股関節にあたります。足指がしっかり伸びて広がっている状態であれば、人は真っ直ぐに立てます。ところが残念なことに、ほとんどの線維筋痛症の方は、間違った靴の選び方、履き方などによって足指が変形し、土台が崩れています。

あなたの足指は変形していませんか?

線維筋痛症の方は、まず自分自身の足指の変形を確認してみてください。足裏のバランスを保つために足指が重要な役割を果たしています。足元が不安定になると全身の筋肉を過剰に使って立ったり歩いたりしています。それらにかかる負担が全身の筋肉の痛みを招くわけです。根本的な治療をするためには、土台となる足指の改善が大前提となります。足元がフラフラした状態で痛みを治したとしても、すぐに同様の騒擾を引き起こすと考えているからです。

外反母趾(がいはんぼし)

両足をそろえると、親指同士が離れていませんか?

屈み指(かがみゆび)

親指以外の爪が下を向いていたり、足指がギュッと曲がっていませんか?

浮き指

小指が地面から離れていませんか?

浮き指・巻き爪

親指の爪が上を向いていたり、爪が丸くなっていませんか?

内反小指(ないはんしょうし)

小指が内側に曲がっていませんか?

寝指(ねゆび)

小指や親指の爪が横を向いていませんか?

第2の治療原則:原因の20%は骨盤の関節である

最初に骨盤の関節(仙腸関節)に対する AKA治療を行う。

 

痛みが改善した場合

痛みの原因は骨盤の関節(仙腸関節)にあり、原因の 20%を占めます。
この場合、痛みは4〜8週間と比較的早く改善します。

 

痛みが改善しない場合
痛みの原因は筋肉にある可能性が高いので 第 3の治療法則へ。

 

あなたの足は両方均等に持ち上がりますか?

骨盤のズレを簡単にチェックする方法があります。それがSLR-TESTです。仰向けの状態で片足を上に上げていきます。その角度が70〜90°であれば関節の引っかかりはありません。それを両足で確かめていきますが、足の上がり方に左右差があったり、70°以下であれば仙腸関節にズレが生じています。このテストは自分自身で足を上げるよりも、どなたかに足を上げてもらうことがより性格で理想的です。

第3の治療原則:原因の10%は生活習慣や家庭環境である

足指変形や機能障害、骨盤の関節(仙腸関節)に原因がない場合、その原因は生活習慣や家庭環境にある可能性があります。特に睡眠時姿勢によっては脊柱管狭窄症の症状が出やすいものがあります。枕やマットの種類により睡眠中に姿勢を悪くすることもあれば、仙腸関節の動きそのものを悪くすることもあります。その場合には湯浅式の治療用枕の作製方法をお教えしていきます。また、靴の履き方、選び方、中敷の形状・素材、歩き方などが複雑に重なって、症状が出ることもあります。

湯浅慶朗が開発したHIRONOBA治療は

 

脊柱管狭窄症専門の

 

雑誌・書籍にも多数紹介されています

全国発行雑誌「健康」「ゆほびか」の他に各雑誌に”根本原因”から回復に導いてくれる治療方法として紹介されています。

脊柱管狭窄症を一瞬で改善する

 

HIRONOBA®︎治療は

 

NHKにも取材されるほどです!

この60代女性は、4か月も原因不明による痛みで寝たきり・車椅子生活を覚悟されていましたが、たった1回10分のHIRONOBA®︎治療を受けて頂いた後、2週間で辛い動作時痛が改善し、2 か月後には旅行に行けるまでになりました!このNHK動画は大きな反響を呼び全国から原因不明の痛みで悩む方が来院されました。どんな施術をするか大変参考になるかと思いますので是非ご覧ください!*ひろのば体操はHIRONOBA治療の一部です。

当スタジオでの治療頻度

症状が落ち着くまでは月に 1〜2回、症状が改善してきたら 1 ~ 3か月に 1回のHIRONOBA治療がお勧めです。

足指変形に対するHIRONOBA治療や、関節に対する AKA治療を受けることにより、初めて痛みの原因がわかります。

線維筋痛症でお悩みの方は、是非、YOSHIRO STUDIOへお越しください。

YOSHIRO STUDIOに寄せられたお喜びの声

10分さえ立っていることが出来なかった。4年も苦しんだ痛みが、たった一回の施術でその日に80%回復した!

S・K様(神奈川県:会社員 男性 46歳)

30年以上悩んだ原因不明の痛みが劇的に改善し走れるようになった!

M・N様(福岡県:主婦 女性 70歳)

一生の車椅子生活を覚悟した原因不明の痛みが劇的に改善し旅行に行けた!

杖なしでは歩けなかった足首と膝の痛みが劇的に改善し、普通に歩けるようになった!

あなたの痛みを改善させる最後の治療家です

結果ではなく

原因にアプローチをする

YOSHIRO  STUDIO代表を務める湯浅慶朗はひろのば体操の考案者でもあります。足育の第一人者としてNHKガッテンに特集され出演した。世界初の足指専門外来でフットケアセンター長に就任。日本人ではじめて足指からの腰痛やひざ痛回復指導におけるスペシャリストとして、病院では手術しかない、治療法がないという方ばかりを対象に1万人以上の患者様に治療を実施し数々の奇跡を起こし続けてきました。西日本新聞連載「お茶の間学II 足指伸びてますかー」(全22回)が人気となり、NHK「サキどり!」で足育として取り上げられ、大反響となりすぐに再出演が決定した。原因不明の痛み・痺れの改善スペシャリストとして紹介され、半年待ちの予約状況が5年間続く。AKA専門クリニックにてAKA博田法を取得し、「足と姿勢と咬合理論」を癒合させたHIRONOBA®︎治療の技術をベースに2017年に東京都にて開業。ニューヨーク大学に招待されセミナーも行なった経歴も持つ。

 

これまで寝たきりだった方が歩行可能となり、杖をついていた方も社会復帰をし、「一生車椅子」「一生杖が必要」「一生装具が必要」と宣告された方に対して画期的な治療方法を提供しサポートしております。再び自分の足で立ち上がり、歩けるようになるという奇跡を、ぜひ一度ご体験ください。手術をせずもう一度昔のように歩けるようになりたい方、本物の健康を取り戻すトータルヘルスコンサルティングとしてもご相談下さい。

湯浅慶朗(ゆあさよしろう)

理学療法士・ひろのば体操考案者

諦めないでください

回復に限界はありません

湯浅慶朗の治療と病院などでの治療とは様々な点で異なります。大学病院や整形外科での治療は「残存した身体機能を活かし、なるべく早期に社会復帰すること」を主目的とするため薬で症状を抑えたり、手術で骨を削って体の機能を奪ってしまいます。しかし湯浅慶朗の治療は今の状態に陥った生活習慣の中に潜む「物や行動パターン」を徹底したヒアリングで特定して排除し、セルフケアにて「身体に眠る機能を呼び起こし、週・月単位で”再歩行”を目指す」スタンスで、身体を本来の状態に戻す治療を行なっています。

 

湯浅慶朗の使命は寝たきりのない安心できる世界を作ること。再び歩く夢に挑戦して夢を叶えて下さい。二度と歩けないという常識を覆し、回復に限界はないことを信じ、数々の奇跡を起こし続け、世界一の理学療法士を目指した湯浅慶朗にしかできない技術であなたの夢を叶えます。誰にも真似できない知識と技術と熱意、そして夢と希望がここにはあります。旅行、登山、犬の散歩、華道、茶道、スポーツなど、あなたの叶えたい夢を私にお聞かせ下さい。

AKA博田法をさらに進化させ

足と姿勢と咬合理論を融合

あなたの身体の痛みや動きの問題を解決するには、仙腸関節だけでなく足指変形に対する治療が必須です。なぜなら私は治療家として、今まで10,000症例、75,000回以上の治療を行ってきて、土台である足の機能を改善させる事で、自然と仙腸関節の動きが良くなるということがわかったからです。

 

関節の問題には、術者の手によって関節の機能を良くするため、主に骨盤を構成する関節(仙腸関節)をわずかな力で優しく刺激することで、関節が本来持っている機能を引き出す「AKA治療」を行っております。しかし土台である足そのものが不安定であればすぐに元に戻ってしまうため、術者が手で足指の機能を引き出す「HIRONOBA治療」を行います。どちらが欠けても体の機能を最大限に発揮させることができない治療となります。

営業時間

午前:10:00〜13:00
午後:14:00〜17:00

営業日

書籍紹介

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メディア紹介

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機能性5本指靴下
YOSHIRO SOCKS

HIRONOBA®︎TRAINIGの効果を最大限に発揮するために開発した機能性5本指靴下「YOSHIRO SOCKS」を紹介します。

YOSHIRO SOCKSとの併用で足指がさらに広がりやすくなります

YOSHIRO SOCKSは理想の足形を常に再現する形状記憶構造をしています。YOSHIRO SOCKSを履く事で、ひろのば体操と同様の効果が常に得られます。足指の変形がひどい方や早く効果を得たい方には、ひろのば体操とYOSHIRO SOCKS の併用をおすすめします。

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