なぜ、線維筋痛症の痛みが

 

薬を使わなくても

 

驚異的に改善することができるのか?

どんな治療をしても改善されず、薬しかないと言われたあなたへ

寝返りが出来ないような強い痛みほどたった1回の施術で2週間以内に改善できる特別な理由があります

足指と姿勢と咬合専門の治療家として10,000 症例、75,000 回以上の実績

その痛みを根本治癒するために開発した、治療界唯一のHIRONOBA®療法

あなたの痛みを改善させる最後の治療家

線維筋痛症とは

このような症状があると線維筋痛症と言われます

①全身の痛み

関節痛・筋肉痛・頭痛・カラダのこわばりなど、慢性的に持続する関節や筋肉、腱などの全身性の疼痛です。痛みの程度は強いことが多く、本来であれば痛みを誘発しないような軽い刺激(爪を切る程度)であっても、激烈な痛みが生じることがあります。関節リウマチに類似した朝方のこわばりを感じることもあります。

②疲労感・倦怠感

慢性的に強い痛みがあることから、ストレスが蓄積し抑うつ状態や不眠、慢性的な疲労などを引き起こすこともあります。疲労感・倦怠感は、個人差がありますが、日常生活を困難にするほどの極度のものもあります。寝ているしかない、又は動いた後しばらく休まなければならない人もいます。

③その他の症状

しびれ、感覚異常、微熱、抑うつ状態、不安感、自律神経失調症、過敏性腸炎、記憶障害、集中力欠如、レイノー現状、耳鳴り、口や眼の渇き、手指の腫れ、寝汗、腹痛、下痢、便秘、動悸、呼吸苦、嚥下障害、ふるえ、めまい、浮遊感、難聴、筋力低下、まぶしさ、などがあります。

病院で言われる一般的な原因

線維筋痛症の病因については、様々な議論が出ておりますが、決定的な病因はまだ明らかになっていません。厚生労働省に線維筋痛症研究班が発足しており、現在研究を進めている状況です。遺伝的な要因、感染症、心理的・身体的なトラウマなどが誘因として指摘されていますが、確実な原因はこれまでのところ特定されていません(2018年3月時点)。

 

また、脳における痛みの情報処理の過程に何かしらの障害が存在する可能性も指摘されています。痛みは、問題が生じている部位からの信号を脳が受け取り、それに呼応する形で脳が「痛み」として危険信号を発信することで発生します。線維筋痛症は、この連携体制に異常が生じていることが原因となり発症するのではないかと推定されています。

病院で言われる一般的な治療

①服薬

②認知行動療法

③運動療法

④リラクゼーション

しかし、上記の治療で改善したという患者様は少ないのが現状です。

 

また線維筋痛症は顎関節症を併発することが多いため、歯列矯正や歯を削ったりして噛み合わせや顎の位置を大きく変える治療を行い、患者にとっては元の状態に戻す事ができない侵害性が強くストレスの大きい治療のため治療を受けることはお勧めできません。顎関節症そのものが足指変形や仙腸関節が原因で行っていることがあるので、足・姿勢・咬合を適切に検査できるところで診てもらうことが大切です。

一般的な治療で改善しないのはなぜか?

服薬は症状を抑えているだけに過ぎません。またリリカなどは神経障害性疼痛や線維筋痛症の治療薬として整形外科でよく使います。めまい、ふらつき、眠気等の副作用が起こりやすく、末梢から脳の中枢への伝達経路をブロックして、痛みの感じ方を鈍くする薬ですから根本的な治療とは言えないのです。

 

リハビリですが、原因は筋力低下やバランス能力の低下ではないため効果的ではなく、認知行動療法も自分の物の考え方の修正であるため根本的解決を図るものではありません。果てには治療方法がないと言われてしまいます。

 

なぜ、これほどまでして痛みが改善しないのか。答えはすごく簡単です。それは別の場所に痛みの原因がある からです。では、その原因はどこにあるのか?それは 足指の変形(浮き指)もしくは 骨盤の関節(仙腸関節)にあるからです。

線維筋痛症などによる痛みを改善させるための『HIRONOBA®︎治療』を開発

どこへ行っても・どんな治療をしても改善しないが、薬を飲み続けることだけはしたくない。そんなあなたの気持ちに寄り添い、あなただけの症状の本質を見抜き、あなたの痛みをたった1回で根本治癒させて、薬を使わないで線維筋痛症を改善する最後の治療スタジオです。

 

私は、あなたの健康の将来を守るために医学界NO.1の難病疾患専門病クリニックで西洋医学・東洋医学・代替医療・統合医療の中で極めた治療テクニックに基づき、18年で10,000症例、75,000 回以上の治療実績により、治療界で唯一、線維筋痛症などによる痛みを改善するためにHIRONOBA®︎治療(日本商標登録:第5910094号・5965318号、米国商標登録:第5965318号)を開発しました。

YOSHIRO STUDIOにはこんな方が来られています

  • とにかく痛みを改善して学校や職場に復帰したい
  • リハビリや服薬、ブロック注射も何度か行っているが 一向に改善しない
  • 大きな病院(大学病院など)を紹介され受診したら、治療方法がないと言われた
  • 大きな病院(大学病院など)で様々な治療をしたが精神的な問題とされた
  • とにかく 寝たきりだけはなりたくない
  • AKA治療では改善できない痛みに、HIRONOBA治療が効くと知人に聞いた

線維筋痛症の原因Best3

この線維筋痛症特有の足指変形・機能障害を一瞬で改善することができるのはHIRONOBA療法が治療界で唯一なのです。

第1の治療原則:原因の60%は足指の変形である

最初に足指変形・機能障害に対する HIRONOBA治療を行う。

 

痛みが改善した場合
痛みの原因は足指変形・機能障害にあり、原因の 60%を占めます。
この場合、痛みは1~2週間と比較的早く改善します。

 

痛みが改善しない場合
痛みの原因は仙腸関節にある可能性が高いので 第 2の治療法則へ。

逆立ちするとき、手の指はどうしますか?

逆立ちするときには手のひらを大きく広げ、指をまっすぐに伸ばすと思います。指を伸ばし、地面をつかむことで上体のバランスが保てるのです。手の指が曲がっていたら逆立ちはできません。手を「足」に置き換えると、手首は足首、肘は膝、肩は股関節にあたります。足指がしっかり伸びて広がっている状態であれば、人は真っ直ぐに立てます。ところが残念なことに、ほとんどの線維筋痛症の方は、間違った靴の選び方、履き方などによって足指が変形し、土台が崩れています。

あなたの足指は変形していませんか?

線維筋痛症の方は、まず自分自身の足指の変形を確認してみてください。足裏のバランスを保つために足指が重要な役割を果たしています。足元が不安定になると全身の筋肉を過剰に使って立ったり歩いたりしています。それらにかかる負担が全身の筋肉の痛みを招くわけです。根本的な治療をするためには、土台となる足指の改善が大前提となります。足元がフラフラした状態で痛みを治したとしても、すぐに同様の痛みを引き起こすと考えているからです。

外反母趾(がいはんぼし)

両足をそろえると、親指同士が離れていませんか?

屈み指(かがみゆび)

親指以外の爪が下を向いていたり、足指がギュッと曲がっていませんか?

浮き指

小指が地面から離れていませんか?

浮き指・巻き爪

親指の爪が上を向いていたり、爪が丸くなっていませんか?

内反小指(ないはんしょうし)

小指が内側に曲がっていませんか?

寝指(ねゆび)

小指や親指の爪が横を向いていませんか?

第2の治療原則:原因の20%は骨盤の関節である

最初に骨盤の関節(仙腸関節)に対する AKA治療を行う。

 

痛みが改善した場合

痛みの原因は骨盤の関節(仙腸関節)にあり、原因の 20%を占めます。
この場合、痛みは4〜8週間と比較的早く改善します。

 

痛みが改善しない場合
痛みの原因は筋肉にある可能性が高いので 第 3の治療法則へ。

あなたの足は両方均等に持ち上がりますか?

骨盤のズレを簡単にチェックする方法があります。それがSLR-TESTです。仰向けの状態で片足を上に上げていきます。その角度が70〜90°であれば関節の引っかかりはありません。それを両足で確かめていきますが、足の上がり方に左右差があったり、70°以下であれば仙腸関節にズレが生じています。このテストは自分自身で足を上げるよりも、どなたかに足を上げてもらうことがより性格で理想的です。

第3の治療原則:原因の10%は帯電障害である

足指変形や機能障害、骨盤の関節(仙腸関節)に原因がない場合、その原因は帯電障害(EHS)にある可能性があります。慢性疲労症候群、線維筋痛症、化学物質過敏症は症状が非常に近い病気です。米国の化学物質過敏症の診断基準は、慢性疲労症候群、線維筋痛症と重なっても良いとされています。YOSHIRO STUDIOでは身体電圧の測定を行い、自宅や職場での環境をお聞きして対策を考えていきます。EHSの症状については早稲田大学応用脳科学研究所から出されている表をご参照ください。

あなたの身体電圧はどれくらいですか?

帯電による血管の収縮からくる血流障害や筋肉の緊張による全身の痛みや、空中の塵や埃が皮膚・粘膜に吸着することで引き起こされる慢性上咽頭炎による全身の筋肉の炎症などは、痛み=炎症が数値として表れるわけではないので血液検査上では正常な値を示します。しかし身体電圧を測定すると100mVを超えている方がほとんどで、人によっては900mVほどあるかたもいらっしゃいます(スウェーデンにおける正常値は10mV以下)。

線維筋痛症を一瞬で改善する

 

HIRONOBA®︎治療は

 

NHKにも取材されるほどです!

この60代女性は、4か月も原因不明による痛みで寝たきり・車椅子生活を覚悟されていましたが、たった1回10分のHIRONOBA療法を受けて頂いた後、2週間で辛い動作時痛が改善し、2 か月後には旅行に行けるまでになりました!このNHK動画は大きな反響を呼び全国から原因不明の痛みで悩む方が来院されました。どんな施術をするか大変参考になるかと思いますので是非ご覧ください!2018年にはNHKガッテンにも特集され、原因不明の痛み改善の第一人者として紹介され、ひろのば体操を紹介して頂きました。*ひろのば体操はHIRONOBA療法の一部です。

当スタジオでの治療頻度

症状が落ち着くまでは月に 1〜2回、症状が改善してきたら 1 ~ 3か月に 1回のHIRONOBA治療がお勧めです。

足指変形に対するHIRONOBA治療や、関節に対する AKA治療を受けることにより、初めて痛みの原因がわかります。

線維筋痛症でお悩みの方は、是非、YOSHIRO STUDIOへお越しください。

YOSHIRO STUDIOに寄せられたお喜びの声

10分さえ立っていることが出来なかった。4年も苦しんだ痛みが、たった一回の施術でその日に80%回復した!

S・K様(神奈川県:会社員 男性 46歳)

30年以上悩んだ原因不明の痛みが劇的に改善し走れるようになった!

M・N様(福岡県:主婦 女性 70歳)NHKガッテンに出演されたお客様です!

一生の車椅子生活を覚悟した原因不明の痛みが劇的に改善し旅行に行けた!

杖なしでは歩けなかった足首と膝の痛みが劇的に改善し、普通に歩けるようになった!

あなたの痛みを改善させる最後の治療家です

結果ではなく

原因にアプローチをする

YOSHIRO  STUDIO代表を務める湯浅慶朗はひろのば体操の考案者でもあります。足育の第一人者としてNHKガッテンに特集され出演した。世界初の足指専門外来でフットケアセンター長に就任。日本人ではじめて足指からの腰痛やひざ痛回復指導におけるスペシャリストとして、病院では手術しかない、治療法がないという方ばかりを対象に1万人以上の患者様に治療を実施し数々の奇跡を起こし続けてきました。西日本新聞連載「お茶の間学II 足指伸びてますかー」(全22回)が人気となり、NHK「サキどり!」で足育として取り上げられ、大反響となりすぐに再出演が決定した。原因不明の痛み・痺れの改善スペシャリストとして紹介され、半年待ちの予約状況が5年間続く。AKA専門クリニックにてAKA博田法を取得し、「足と姿勢と咬合理論」を癒合させたHIRONOBA®︎治療の技術をベースに2017年に東京都にて開業。ニューヨーク大学に招待されセミナーも行なった経歴も持つ。

 

これまで寝たきりだった方が歩行可能となり、杖をついていた方も社会復帰をし、「一生車椅子」「一生杖が必要」「一生装具が必要」と宣告された方に対して画期的な治療方法を提供しサポートしております。再び自分の足で立ち上がり、歩けるようになるという奇跡を、ぜひ一度ご体験ください。手術をせずもう一度昔のように歩けるようになりたい方、本物の健康を取り戻すトータルヘルスコンサルティングとしてもご相談下さい。

湯浅慶朗(ゆあさよしろう)

理学療法士・ひろのば体操考案者

諦めないでください

回復に限界はありません

湯浅慶朗の治療と病院などでの治療とは様々な点で異なります。大学病院や整形外科での治療は「残存した身体機能を活かし、なるべく早期に社会復帰すること」を主目的とするため薬で症状を抑えたり、手術で骨を削って体の機能を奪ってしまいます。しかし湯浅慶朗の治療は今の状態に陥った生活習慣の中に潜む「物や行動パターン」を徹底したヒアリングで特定して排除し、セルフケアにて「身体に眠る機能を呼び起こし、週・月単位で”再歩行”を目指す」スタンスで、身体を本来の状態に戻す治療を行なっています。

 

湯浅慶朗の使命は寝たきりのない安心できる世界を作ること。再び歩く夢に挑戦して夢を叶えて下さい。二度と歩けないという常識を覆し、回復に限界はないことを信じ、数々の奇跡を起こし続け、世界一の理学療法士を目指した湯浅慶朗にしかできない技術であなたの夢を叶えます。誰にも真似できない知識と技術と熱意、そして夢と希望がここにはあります。旅行、登山、犬の散歩、華道、茶道、スポーツなど、あなたの叶えたい夢を私にお聞かせ下さい。

AKA博田法をさらに進化させ

足と姿勢と咬合理論を融合

あなたの身体の痛みや動きの問題を解決するには、仙腸関節だけでなく足指変形に対する治療が必須です。なぜなら私は治療家として、今まで10,000症例、75,000回以上の治療を行ってきて、土台である足の機能を改善させる事で、自然と仙腸関節の動きが良くなるということがわかったからです。

 

関節の問題には、術者の手によって関節の機能を良くするため、主に骨盤を構成する関節(仙腸関節)をわずかな力で優しく刺激することで、関節が本来持っている機能を引き出す「AKA治療」を行っております。しかし土台である足そのものが不安定であればすぐに元に戻ってしまうため、術者が手で足指の機能を引き出す「HIRONOBA治療」を行います。どちらが欠けても体の機能を最大限に発揮させることができない治療となります。

営業時間

午前:10:00〜13:00
午後:14:00〜17:00

営業日

書籍紹介

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メディア紹介

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機能性5本指靴下
YOSHIRO SOCKS

HIRONOBA®︎TRAINIGの効果を最大限に発揮するために開発した機能性5本指靴下「YOSHIRO SOCKS」を紹介します。

YOSHIRO SOCKSとの併用で足指がさらに広がりやすくなります

YOSHIRO SOCKSは理想の足形を常に再現する形状記憶構造をしています。YOSHIRO SOCKSを履く事で、ひろのば体操と同様の効果が常に得られます。足指の変形がひどい方や早く効果を得たい方には、ひろのば体操とYOSHIRO SOCKS の併用をおすすめします。

yoshiro socks
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YOSHIRO  STUDIO

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