正座ができないのは半月板損傷の後遺症?

50代男性。松葉杖を使って来院されました。

若い頃に「半月板損傷」を起こし、その後遺症で正座は30数年できません。



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膝の痛みで歩くこともできないそうです。


あなたは突然「二度と歩けない」と言われたらどうしますか?

それは突然、あなたの家族にも起こる可能性があります

日本では毎年、要介護者が15万人以上増加。

要介護者は全国で500万人以上で、その多くが介護度が上昇し、歩けなくなっています。

「二度と歩くことはできない。一生車いす生活です。」と告げられています。

 

さらには10万人以上が介護離職し、家族の介護を余儀なくされています。

もしあなたの身に降りかかった時、この現実を受け入れることができますか?

今の生活や将来の夢を諦められますか?

私たちは諦めません。

この方は1か月後に、松葉杖が必要なくなりました。

7か月後、30数年ぶりに正座ができるようになりました。

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回復に限界はありません。


諦めなければ、きっと夢は叶います。

諦める前に、私たちと一緒に夢や希望を持って挑戦してみませんか。

一歩前に出る勇気さえあれば、身体は応えてくれます。

アクロス福岡で、足育大講演会を開催します。

プレゼンテーション1 

日時:4月25日(土)  12:00~14:00

場所:アクロス福岡 シンフォニーホール

参加費:1,000円

お申込み:TEL:092-415-2183

       FAX:092-415-2154

ネット申し込み:http://everevo.com/event/19197 


目の前で起こる奇跡を、実際に目で確認してみませんか。

人の体は、変わるときは一瞬です。

心よりお待ちしております。 
 

 

ひろのば体操考案者

NHKガッテン・NHKサキどりなどで特集が組まれ足育の第一人者として紹介された。福岡・東京を拠点として会員制トータルヘルスコンサルティングのほか、「足と姿勢と咬合理論」を世界中に普及させるために、日本国内のみならずニューヨークやバンコク等でも講演活動やセミナーを行っている。靴下だけで歯並びを変えたい!という想いでオリジナルブランドの「YOSHIRO SOCKS」の研究開発も行っている。

湯浅 慶朗
contact@yoshiroyuasa.com

ひろのば体操考案者 NHKガッテン・NHKサキどりなどで特集が組まれ足育の第一人者として紹介された。福岡・東京を拠点として会員制トータルヘルスコンサルティングのほか、「足と姿勢と咬合理論」を世界中に普及させるために、日本国内のみならずニューヨークやバンコク等でも講演活動やセミナーを行っている。靴下だけで歯並びを変えたい!という想いでオリジナルブランドの「YOSHIRO SOCKS」の研究開発も行っている。